ジオプラスでMT導入
→ファイルのダウンロード、解凍(私は2009年1月時点で最新のmt4をダウンロード)
→mt-config.cgi-originalって名前のものをmt-config.cgiに変更
→mt-config.cgiの中身の書き換え (本来は中身の書き換え後、-originalの部分を切り取り保存。オリジナルは念のために残しておくようです)
CGIPathのURLを http://cgi.geocities.jp/[Yahoo! JAPAN IDまたはニックネーム]/mt/に書き換え
StaticWebPathのURLを無効にするためのに#StaticWebPathと変更(#を頭に付けるだけ)
Database /path/to/sqlite/database/fileをDatabase ./db/mtdbに変更、
その次の行に UseSQLite2 1 を追加
これはSQLiteは動作不良で泣きを見ますので、SQLite2 を使うためです (私は散々泣きました。今や涙も出ません...)
CGIPathのURLを http://cgi.geocities.jp/[Yahoo! JAPAN IDまたはニックネーム]/mt/に書き換え
StaticWebPathのURLを無効にするためのに#StaticWebPathと変更(#を頭に付けるだけ)
Database /path/to/sqlite/database/fileをDatabase ./db/mtdbに変更、
その次の行に UseSQLite2 1 を追加
これはSQLiteは動作不良で泣きを見ますので、SQLite2 を使うためです (私は散々泣きました。今や涙も出ません...)
また以下の二つは削除もしくは無効化
(※無効化はそれぞれ本文の前に#をつけることです。
以下なら10個の#を付けます)
(※無効化はそれぞれ本文の前に#をつけることです。
以下なら10個の#を付けます)
##### MYSQL #####
#ObjectDriver DBI::mysql
#Database DATABASE_NAME
#DBUser DATABASE_USERNAME
#DBPassword DATABASE_PASSWORD
#DBHost localhost
#ObjectDriver DBI::mysql
#Database DATABASE_NAME
#DBUser DATABASE_USERNAME
#DBPassword DATABASE_PASSWORD
#DBHost localhost
##### POSTGRESQL #####
#ObjectDriver DBI::postgres
#Database DATABASE_NAME
#DBUser DATABASE_USERNAME
#DBPassword DATABASE_PASSWORD
#DBHost localhost
#ObjectDriver DBI::postgres
#Database DATABASE_NAME
#DBUser DATABASE_USERNAME
#DBPassword DATABASE_PASSWORD
#DBHost localhost
→ホームページと同じ場所(ヤフージャパンID or ユーザーID直下)に新しいファイルを作成(mtと名前をつける)
→FFFTPで、mtファイル内に解凍後のいっぱいのファイルを全部アップします
→転送できないファイル多数ありますが、飛ばしていきます
→念のためにもう一度同じ作業を繰り返します
→今度はホームページビルダー付属のFTPソフトでファイル一つ一つ上書きするようにアップしていきます。アップできないファイルもありますが、ファイルを展開して細かくアップしてどうしても最後にアップできないものだけあきらめます
(→後にFileZillaと言うソフトの存在を知ります。試してはいないですが、これなら一発でいけるかも??→ダメでした...)
後の設定はあちこちで解説されている通りです。
...とりあえずこんなものでインストールできました。
何の機能がアップできていないかは分かりません、がとりあえず使えるようになります
追記...ファイルのアップ、→バグ→再導入→アップ→バク...の繰り返しで、ネット上にリンク切れの存在しないページがたくさん出来て、困っています。
日時:2009年2月14日 00:35
