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さあ、無痛整体で
楽になりましょう

上の一覧に症状はありましたか?
今までに症状の改善したものをいくつか挙げてみました。
上記にない症状でも一度ご相談ください
和泉市 0725-46-5310
紀の川市 0736-77-6516
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夏の冷え性と無痛整体療法(ゆらし整体)

エアコンなどの多用により、
OLなどの職種の方が
よく陥る状態です。

体温調節を中心とする、
自律神経の異常な状態です。

当院の整体は自律神経への働きかけを特徴としますので、
改善されていきますが、
根本的な改善にはなりません。

ひざ掛けなどで対応されている方は正解です。
更に足の指先から暖めるような工夫をしてみては?

ではなせ、女性に多いのでしょうか?
ここからはオリジナルの考え方ですので、
軽く流してください。

以前、人間は機能亢進状態がベースにあり、
それを抑える力が常に働いていると言うお話をしました。(アレルギーについてなど)
何かにつけてこの理論は当てはまります。

女性は機能亢進を抑制する機能が高いのです。
わかりやすく言うと、人間の生命エネルギーをチビチビ使うことが上手なのです。
比べて男性はエネルギーをドバドバ使います。
(そのせいで、女性は長生きしますし、いざと言うとき...出産など...は体温上昇をはじめとするパワーを使います)
女性は夏にもかかわらず周囲の気温が寒いことぐらいで、エネルギーを使う仕組みになっていないのです。
2009年7月31日

整体施術のやりすぎ?

過ぎたるは及ばざるが如し。

当院で気をつけていることです。
整体施術のときに、思わす一生懸命になり、
施術をし過ぎてしまいそうになることがあります。

治ってほしい一心なのですが、
そこは冷静に、適度な施術を行わないといけません。

過剰な整体施術は
いくら当院の施術が無痛で、体に優しいと言えども、
相当な負担になります。
ひいては、効果が薄くなってしまう可能性すらあります。

過ぎたるは及ばざるが如しです!!
2009年7月28日

過ぎたるは及ばざるが如し 衛生環境

日本では衛生的な環境が比較的整っています。
さらには抗菌や滅菌などに神経を尖らせることも見受けられます。

小さいころに清潔にしすぎて、
耐性ができず、病気にかかりやすい子供がいるのは周知の事実になってきているようです。

清潔は良いのですが、清潔にしすぎは良くないということです。
もちろん不潔にしすぎも良くないです。

細かなことを言えば、
体の洗いすぎ、歯の磨きすぎ、
逆に洗わなさ過ぎも良くないです。
日本人で洗わなさ過ぎはほとんどいませんが、
洗いすぎは少なくないと思います。

この場合の洗いすぎとは、回数ではなく、方法です。
ゴシゴシし過ぎです。

歯の磨きすぎは言われるようになりました。
表面のエナメル質が削り取られます。

体のこすり過ぎはなかなか言われないようです。
女性の方なら手のひらで、なぜるように体を洗った方が、
肌の調子が良いと言う実感をもっている方は多いことでしょう。

角質が取れすぎてカサカサするというレベルではないのです。
一種の傷の状態になります。しかも全身です
修復しようとする際に体力を使い、免疫は下がります。
潤いと言われるものは体表を守る役割もあります。
この機能が低下し、表皮を厚くすることで、対応しようとします。
表皮が厚いことは、一見丈夫そうですが、
これは本来の姿ではないので、
機能的には劣ります。

とにかく程々が一番です。

2009年7月26日

過ぎたるは及ばざるが如し 運動について

もちろん健康のためには
適度な運動が必要です。

でも健康には適度が一番です。

急に目いっぱい運動なんかしたものなら、
若ければ大丈夫ですが、
年配なら命にかかわります。

ボディービルの極限に筋肉をつけた状態は、
けして健康的ではありません。
鍛えている際のストレス、
体脂肪も必要ですし、
筋肉のバランスもとりにくいものです。

最近はスポーツにおいては、
バランスやしなやかさも求めるので、
かなり健康的になりつつあります。


一般の方は、健康になるために、
運動のしすぎは、心肺機能がついてこないだけでなく、
そのストレスは尋常ではありません。

適度(目いっぱいの7割以下程度)なものが
健康に寄与します。
ただ、長く続けることは重要で、
適度の量が増え、少々の無理がきく、
健康な体が構築できます。


2009年7月24日

和泉市にもたくさん治療院がありますね。

和泉市に限らないと思いますが、
駅前を歩いたり、車で走っているだけでも、
鍼灸整骨院がたくさんあります。

どんな基準で選んでいるのでしょうか?

いっぱいありすぎて困りますよね。

紹介なら一番楽でしょうが、
まずは一度受けてみないとわからないものですよね。

和泉市ではうちの使っている手技は、
うちだけだと思いますので、
一度受けてみる価値はあると思いますよ。
2009年7月22日

和泉市商品券、もうすぐ終わりです

和泉市元気120%商品券もうすぐ終わりですよ!
忘れていませんか?

うちではあまり使っていただけませんでした。

和泉市の経済は活性したのでしょうか?


2009年7月21日

過ぎたるは及ばざるが如し(食事について)2

最近は少なくなりましたが、
テレビで、健康食材についての番組。

『○○○を一週間食べ続ければ、すっかり○○○が改善されました』
等と言うもの。

これはいわゆるショック療法に近いもの。

そんなに偏った食事を採れば、
そりゃ体質変わるよと感じます。

もし、そんな偏った食生活を続けたならば、
他に悪い影響が出ます。

本当に日本人が飽き症でよかったと思います。

食事はバランスと季節の食材です。
色んなものを食べるのが一番です。

ただし、現代は普通に生活していれば不足する栄養はあるので、
サプリなども現代生活には合っているかもしれません。

2009年7月20日

過ぎたるは及ばざるが如し(食事について)

過ぎたるは及ばざるが如し。
私は何かにつけてこの言葉を痛感させられることが多いです。

食事について。
食べすぎは確実に免疫が下がります。

風邪の時には昔はたくさん食べて暖かくして寝ることと言っていましたが、
食事は少な目が良いと言うのが今の通説に成りつつあります。

花粉症の時期などは過食した翌日は症状がひどく出ます。

もちろん小食すぎるのは健康と生命に影響を及ぼします。

実は食事は腹七~八分目が本当に良いのです。
比較的健康で、長生きできます。

長生きしなくても良いから健康でいたいと言うならば、
出来るだけ食事の量を減らしたら良いです。

例えば、最小限の水で育てられたトマトはとても甘いものです。
人も同じで、最低限の食事を行っていることが、
免疫が上がり健康であることが出来ます。

体調が悪く、栄養を取らないと...と思ったときには、
本当は食事を取らないほうが良い場合があります。

ちなみに私は食べ放題とか大好きですが...。。。

2009年7月19日

整体で心身の健全化

整体の施術中に寝てしまうことの意味、
施術の内容が、癒しであるか、
自律神経に働きかけられているかです。
(当院は癒しの手技はありませんので、自律神経に働きかけて、施術中に寝られる方が多いです)

癒しの整体も副交感神経の優位に持っていけているので、
自律神経への働きかけといえばそうなのですが、
健康な体になろうという体制になれるかと、
安らかに眠れるのとはやはり違います。

整体で、体が整えば、自律神経の働きもよくなり、
心も安らかになります。
(日頃のストレスの原因もあるので、程度はもちろんあります)
2009年7月15日

整体とカイロプラクティック

整体は日本で昔から行われており、
色んな要素を整体に組み込みつつ、
柔軟に成長しています。
そのために整体には様々な手技があり、
流派は数えられないぐらいあるでしょう。

その要素の中にはカイロプラクティックもあり、
比較的近年に影響されていますので、
色濃く取り入れられている整体が多く見受けられます。

カイロプラクティックも日本に入れば(およそ100年前のようです)
すぐに日本色に染まり、色んな解釈や手技が細分化や加わるなど、
オリジナルの道を歩みだします。

もはや、どちらがどちら、というような区別はわかりにくくなっているようです。
2009年7月14日

整体って...

整体の定義はあってないようなものです。
少し前までは整体といえば野口整体というものが代表格でしたが、
体を触って痛みをとったり、ゆがみを矯正するもの全般を整体と呼ぶようになりました。

マッサージも然りです。
ただしマッサージは有資格者のみが名乗れる職業名になりますので、扱いは微妙です。

カイロプラクティックもどんどん整体化してきており、
本来のカイロの手技をほとんど使わないものもカイロと呼んでいる状態になってきています。

とても選んでもらいにくい状態です。
当院も自然整術を名乗っていますが、
少しでもイメージしやすいように
無痛整体、ゆらし整体
等という表現にしております


2009年7月13日

痺れと知覚鈍磨の考え方

手足がしびれたり、感覚が鈍ったりする症状があります。
血管や、神経の圧迫です。

痺れにも血液に関するものと神経に関するものがあり、
知覚鈍磨にも血液に関するものと、神経に関するものがあります。

神経がどこかで切れれば感覚は伝わりません。
また、どこかで刺激が加われば、しびれます。

血液は、正座を想像すればわかります。
正座では血液の流れが悪くなります。
(じわじわ感覚がなくなったりするのがその証拠です。
神経が悪影響されるなら、座った瞬間に症状が出ます)

神経、血液どちらの阻害においても症状は出ます。
共通点は途中で何かに阻害されていることです。
2009年7月12日

かかとの角質と姿勢

イボ、タコでも書いたことですが、
歩き方で足底に異常が出ます。

角質もそうです。
歩き方のバランスがかかとによりすぎです。

取っても取ってもぶ厚くなります。
歩き方が変わるまで角質を削っても無駄です。

かかとの角質のある方、
腰痛などありませんか?
2009年7月10日

人はなぜ肩こりになるか?

  • その上に首、頭がある
  • その先に良く使う手がある
  • 女性ならその近くに胸がある
というところでしょうか。

よく言うのは昔ひとは、四足歩行をしており、
二足歩行(直立)になった時点で、
くび、腰などにかかる力がとても負担になったということのようです。

なので、肩が凝ってしまうのは当たり前であるといいます。

また一方で、日本人ほど肩が凝る人種はいないとも言います。

それは前説を否定はしないまでも説得力に欠けるような気がします。

人が二足歩行を始めてから、どれだけ長い歴史があるか考えると、
いまさらという感はあります。

要するに、精神的なものを含めて、姿勢によるものであると、
単純に考えると結論付くと思います。



2009年7月 9日

子供の発熱

2歳半の長男が病気です。
症状は熱のみ。
夜になると39.5℃ありました。
明日熱が下がらなければ病院に行こうと思います。

発熱は免疫機能の活動となりますので、
あまり解熱させないほうが良いのですが、
高く長く続くのもよくないので、
薬による解熱も必要になります。

ところで、子供はなぜ夜になると熱が高くなるのでしょうか?
昼間は37,5℃辺りをうろうろして、
夜になると39℃超えちゃうことが良くあります。

これは中医的に言うと、
こどもは常に陽実のため夜の陰が追いついていない状態。
例...じっとしていられなくはしゃぎまわる、パワーが押さえられない状態が陽実で、
夜は陰の力が本来強くなって、眠くなったり、動かなかったり、

熱は陽の為、もともと強い陽が更に強くなり抑えきれない状態になっています。

夜の高熱は自然な状態ですが、
もちろん注意は必要です。
2009年7月 6日

疲れたときの妙なハイテンション

疲れたときに、
妙にハイテンションな事があります。
徹夜明けとかにも時々あります。

疲れてパワーがないはずなのに、なぜでしょう?

私の見解↓

以前も日記に書いたように、
人は、おおかたにおいて、機能亢進の傾向にあり、
機能亢進を抑える作用が常に働いています。
(有名なところでは心臓の交感神経、副交感神経のはたらきの関係があります
心臓は常に速めのリズムを打っておりそれを抑える神経が働くことによって通常の鼓動の速さになっている)

テンションも同じようなことがいえると思います。
疲れたり、酔っ払ったり、徹夜明けなどは
自律神経の調整不良となり、
テンションが上がるのです。

...たぶん。。。。



2009年7月 5日

飲んだ次の日の目ヤニ

いっぱいお酒を飲んだ次の日は、
目が開かないぐらい目ヤニがたまってしまいます。
(めちゃいっぱい飲んだ翌朝)

おしっこもお酒臭いし、
皮膚からお酒の臭いもします。
(今は感性が鈍ってしまうので、深酒はしません!)

とにかく体に悪いものは液体と一緒に排出!!って感じです。
(体臭も皮膚からの水蒸気とともに臭います)

酒は百薬の長と言いますが、
血流は改善ではなく、血管拡張のみ、
免疫も下がり、アルコール分解に体力を使います。

少量でも害が少ないだけで、体に良いものではありません。
ストレス解消程度に考えましょう。

2009年7月 3日

健康とリセット

健康であり続け要素で、
重要なのは『リセット』

同じ姿勢を続けずに、出来るだけ短い時間で別の姿勢をとるようなリセット
ストレスを解消するようなリセット
睡眠自体もリセットですし、
規則正しい生活も、体と精神がその都度リセットされています。

裏を返せば、ためることは健康に取ってとても悪影響です。

心身ともにリセットする習慣を。


2009年7月 1日

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