離人症(離人神経症)
- 自身の行動が客観的で現実感がない、他人事で、世間からとり残されたような感じで苦しい(自殺願望があることもある)
- 女性に多く、根底には不安が強く、自分自身に対する自信のなさが観察されることが多い
-
離人症(離人神経症)の対応
離人症(離人神経症)の一般的な対応
- うつ病や分裂病の初期の可能性があるので病院での診断が必須
- 外界との接触が消極的にならないように、基本的な日常生活や対人交際はつづけること
神経症
その他の神経症
無痛整体療法では
知っておいてもらいたいこと
-
- 当院の施術は神経症への直接的なアプローチを主としておりません。
- 自律神経の調整で、比較的改善傾向はありますが、原因の除去ではありませんので、大きな効果が期待できるものではありません。
- ただし、神経症の方の多くが筋、骨などへの影響も出ておりますので、自律神経、姿勢の両側からのアプローチにより、改善へのお手伝いは出来ます。

『安心のお約束』
痛みの伴わない、無理な動きをさせない、体に優しい無痛の整体であることに加えて、服を着たままで整体を受けていただけます。
またお子様からご年配、また妊婦さんまで受けていただける、体にやさしい整体です。
当然、薬や機材、宗教的なものをお勧めいたしません。
その他の特徴はトップページ(無痛整体療法のつじ自然整術院)でご確認ください

